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2014年6月15日 (日)

今までのやり方では何も変わらない

 県政にかぎった話ではなく市政含め、今までのようなやり方では一向に数字は上向かないと思っていて、先日の上京要望のおりもそのことを実感。

 ならばどうすればよいか…

 行政がやることに「いい、悪い」というばかりでなく自分達から「これに取り組め」みたいな対案・提言を遠慮なくぶつけるしかないのだと。

 きっと、行政はそれに対し「できない理由を並べたてる」

 「それでもやってみろ」

 一年議論してとりまとめでそのような意見をだすのでなく、委員会スタート初っ端から「これをやれ」「なぜできない」そんなバトルをしてみたいです。

 人口減少・雇用対策特別委員会はそんな委員会にしたいと考えています。

※横着な表現すみません。端的な言葉が気持ちが伝わると思いm(__)m

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