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2017年7月11日 (火)

ラスト1

   昨日は予算決算理事会~予算決算委員会、昼休みにがん検診向上キャンペーンで浜の町の街頭に立ち~議会運営委員会の一日でした。

   議会運営委員会では現在46の議員定数について協議する「定数等調査特別委員会」を設置することが決まりました。自民党として協議に入っていませんが、個人的には身を切る思い(長崎市選挙区減)で臨みたいと思っています。

   さて、いよいよ明日は議会閉会日ですが、明日は議長選挙、副議長選挙も行われます。粛々と臨むのみです。今日は特別委員会が開催されます。

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コメント

まずは、来春の県知事選挙においての新知事誕生によって、マンネリで停滞低調の長崎県政打破、県政刺激が必要です!
県議長崎市選挙区においては、組織票ベースの議員ばかりではなく、多様な市民意見を反映する新議員増員が逆に必要ではないでしょうか。また、議会活性化のために、万年県議として議席に執着する議員は早急に引退願い、県議職に懸命に働くというより、過去にも有りましたが、転身にばかりソワソワし通しといった議員も(*複数か?)、お望み通りに議会から早々に去っていただきたいと思います。

投稿: 危機的な「県庁所在地・長崎市」の現況改革を試みるならば… | 2017年7月12日 (水) 12:30

これまでの県の人口と県議の比率の在り方は知りませんが、費用が削減できれば、人口が減ったからと言って必ずしも議員を減らさなくてもいいと私は思います。
課題が山積な中、議員を減らすことが県民に有益なのか、必要な人員でしっかりと議員活動に取り組んでいただくことが有益なのかの判断だと思います。

投稿: しょみん | 2017年7月12日 (水) 12:26

長崎県の人口減の一因は議員にもあるわけですから定数減も当たり前ですね。
それにしても福岡市の人口増のグラフは凄いですね
分析をお願いしたいです。

投稿: pp | 2017年7月11日 (火) 08:34

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