« 久しぶりの貫徹 | トップページ | 一方通行では。真のニーズをつかんでいるのか »

2018年12月 5日 (水)

市民の台所

12051

12052
12053
12054
   月曜、火曜と魚市場ならびに青果市場を訪問しました。魚市は5時半から、青果は6時半に到着しましたが、どちらも既にその時間はせりが始まっていたり始まる前で慌ただしく仕事をされる方ばかり。久しぶりの訪問でしたが関係者とゆっくりと話す聞く機会がもてました。早速委員会での質疑の参考にしたいと思っています。
   議会は今日が個人質問3日目。今日4人が登壇し12人の個人質問が終了しますが、任期最後の質問になることから各議員気合の入った論戦が展開されています。内容については特に長崎新聞でかなりの紙面を割いて記事となっていますのでご覧ください。
   また昨日は報道機関による、来春選挙で使う写真の撮影も行われました。昨日あることを知らず、よれよれスーツに暗い色のネクタイ、朝早く出たため寝癖のままの髪に髭もしっかり剃れていなく最悪でした(泣)

|

« 久しぶりの貫徹 | トップページ | 一方通行では。真のニーズをつかんでいるのか »

コメント

長崎県
 公務員に8日、冬のボーナス(期末・勤勉手当)が支給された。

 県の一般職2万555人(平均年齢44歳5カ月)の平均支給額は87万210円。県人事委員会勧告に基づく支給月数の増加(0・05月分)などにより、前年から1万6819円(1・97%)増えた

長崎県の財政も健全そうですね。

投稿: pp | 2018年12月10日 (月) 18:25

現金大国日本に重いコスト ATM維持に年2兆円

クレジットカードや電子マネーが浸透したとはいえ、便利な決済手段として現金は重宝される。だが、現金決済を支えるのに年間2兆円ものコストがかかっていることをご存じだろうか。フィンテックや銀行の構造改革の影響がATMなど既存の決済網にも及びつつある。

投稿: pp | 2018年12月 9日 (日) 19:11

三菱UFJ銀行(MUFG)が2019年に、 電子財布サービス の導入を決めました。でも、電子財布って具体的に何のことか分かりづらいですよね。
電子財布とはクレジットカード情報や電子マネーなどの、支払い情報を保存するソフトウェアのこと。例えば電子財布をインストールしたスマホをかざせば、スマホ1つで支払いをすることができます。
実は、政府や銀行は電子財布を含めた、キャッシュレス支払いの普及に力を注いでいます。ですので、今後電子財布は より便利な支払い手段 になると考えられます。
MUFGの電子財布は、クレジットカードや電子マネーの情報をアプリに保存し、場面に応じて支払い手段を選んでスマホで決済するというもの。
MUFGの電子財布の使い方は、すごくシンプルです。
「MUFGアプリ」を起動して、QRコードを読み取るか、リーダーにかざすだけです。

投稿: pp | 2018年12月 9日 (日) 19:02

ゆうちょ銀行は18日、2次元バーコード「QRコード」を使ったスマートフォン決済サービスを来年2月から始めると発表した。インターネット決済大手のGMOペイメントゲートウェイ(GMO-PG)が開発し、既に横浜銀行や福岡銀行が提供している銀行口座と連携したQR決済基盤に参加する。さまざまな企業が注力するスマホ決済の採用で利便性向上を図る。

投稿: pp | 2018年12月 9日 (日) 19:01

スマホ決済テレビでやってますね。
青森で実証実験とか。。

投稿: pp | 2018年12月 9日 (日) 07:54

今日12月8日(土)の長崎新聞の16面に「V長崎/拠点諫早から移転へ/県内の協力自治体公募」が出ています。
中島宙記者、高比良由紀記者の記事です。

同じく22面に「住民投票条例案を否決/MICE整備で長崎市議会委」が出ています。
田賀農謙龍記者の記事です。

投稿: 桔梗 | 2018年12月 8日 (土) 09:55

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 久しぶりの貫徹 | トップページ | 一方通行では。真のニーズをつかんでいるのか »