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2019年1月28日 (月)

人口減対策の目に見える成果をださねば

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  確実に人口が減るなかで課題が浮き彫りになっているにもかかわらず、有効な対策~成果がでないことに自身も含めて忸怩たる思いがしています。特に県都である長崎市の果たすべき役割が大きく、県との連携した施策展開は待ったなしです。
 私の昨年の質疑で設置された市町別の「人口減対策チーム」がまだ期間が短いとはいえ、市町毎にどのような課題認識を把握できたのか確認せねばです。そのうえで「連携の見える化」を。事態を好転させ↓のような思いをされる方を一人で減らしていきたい。

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コメント

終身雇用が崩壊、非正規激増の時代、
子供をもつことは、大変なリスクになることが常識ですね。

収入が不安定なことは、精神の異常にも繋がり、子供への暴力の可能性も増大します。

公務員、大企業従業員、資産家以外が子供を持つことは危険ですね。

投稿: pp | 2019年1月28日 (月) 14:16

長崎県を一夫多妻県にしてみてはいかがでしょう?
家庭を持てるだけの収入がない男性がどんどん増大してます。
一方、莫大な収入や資産を持ってる男性もいます。

お金持ち男性が数十人の妻を持ち、百人位の子供を持てるようにするのです。
自然界では常識です。

空き家がどんどん増えてます。
無料で空き家を譲渡できるように、大々的にアピールすべきだと思います。
空き家の修繕費を補助する仕組みもお願いしたいです。

投稿: pp | 2019年1月28日 (月) 13:42

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