« 対応力とスピード感 | トップページ | 暮らしやすさの追求 »

2019年3月18日 (月)

任期最後の議会を終えて

0317

 さる15日に任期最後の議会が閉会されました。インフルで1日休んだ記憶がありますがこの4年間しっかりと取り組んでこれたのも皆様のおかげです。ありがとうございました。

 選挙前の某報道機関のアンケートには「この4年間を振り返り自己採点は何点」という項目がありましたが、私は80点とつけました。随分高い自己評価ですが1期目と比べ実績をつくれたからです。マイナス20点は日頃の活動の在り様の反省と理事者との接し方(攻めるばかりでは互いの気持ちが通じあえない)に改善が求められるからです。

 議会は終わりましたが卒業式等の行事ごとは目白押しです。そして4年に一度の試験もカウントダウンです。悔いなきよう全力で臨みます。

|

« 対応力とスピード感 | トップページ | 暮らしやすさの追求 »

コメント

第1段階は、2020年までにAIの全体的な技術とその応用を「世界先進水準に引き上げる」とし、関連産業も含めた規模を1兆元(約17兆円)と見込んでいる。
第2段階は2025年まで。基礎理論を進展させ、一部技術と応用を「世界トップ水準に向上させる」ことを目標としている。中国の産業アップグレードと経済の構造転換をけん引する主要な原動力にしようというのである。関連産業も含めた規模は5兆元(85兆円)。
そして第3段階として、2030年までに「理論、技術、応用の全ての分野で世界トップ水準」に引き上げ、中国を世界の主要な「AIイノベーションセンター」にする目標を設定した。関連産業を含めた規模は10兆元(170兆円)で、約10年で産業規模を10倍にする。日本の平成29年度(2017年度)予算の1.7倍に相当する規模になる。

長崎のAI関連会社にもビジネスチャンスですね。

投稿: pp | 2019年3月21日 (木) 08:00

3月16日(土)の西日本新聞26面に「2019統一地方選・長崎/就職活動の若者/なぜ出て行くの?/地場と大都会、格差に衝撃」が出ています。
華山哲幸記者の記事です。

同じく27面に「県議会閉会」と「長崎市議会閉会」の記事が出ています。


今日3月18日(月)の西日本新聞の3面に「読み解く/『AI大国』中国の野望/巨大IT企業台頭/研究加速に米警戒」が出ています。
時事通信社の記事です。

投稿: 桔梗 | 2019年3月18日 (月) 17:14

 47都道府県中 県民所得 ”低”位置の

下から 4~5番目


 西の果て の地形的 要因?
 
 それとも 空箱政治屋政治での低迷

 なには ともあれ そろそろ 政治屋絶ちの

 延迷政治屋 辞めませんか

 あなたたちには 考える・行動する 遅悩は 

 ない との 歴史なのでは・・・


 政治屋人生の3期12年で 止めて

 長崎での 他の行動・働きを お願いしたいものです。


 ところで

 こぎ出せ泥舟事業の 検証・反省・酔進は?

  謙偽怪での 問う偽 何度か 奇奇ましたが・・


  ほとんどが 尻切れ 問う偽


  まともな 政治とは???????


  人材負即による

  異野になる 偽怪問う偽を・・・見れば

  次の時代も・・・

  変わらないなら・・・

  落ちていく・・・ながさき

  何も感じないの?


  あなた方 政治屋絶ち

  せめて 3期4年で 感じて 

           去っていただきたいものです。


  政治屋から政治家への 変疹 は ありえない

  空箱政治を まだ 続けますか?


 国は ”ふねまっ二つ ”事件・事故?を隠しました!


 一気に長崎が 逝ってしまうから なのかと・・・

 で


  身の丈を 考えず いまだに

       空箱作り・・・で・・

       一気に 限界都市へ・・

  最近 ある学生 が

     体験学習のなかで

     長崎県の職員に 質問を


  「なぜ こんなに低いところに 県庁舎・警察署を

  作ったのか ?」

   返答は なかったそうです。

 で

 長崎には 就職は やめ~た! と


  政治家は 嘘でも 未来を 語らなければならない

  のに


  なにが?

  なにを?

  いつまで 偽者傾罪乞う下 で 逝きますか?


  すこしは ま・と・も・な・足元 ・・・

               政(正)策を!

 


  


  

 

投稿: まともな政治傾罪はないの? | 2019年3月18日 (月) 13:05

今日3月18日(月)の長崎新聞の5面に「デスクノート/報道部・下釜智/問われる有権者の姿勢」が出ています。

同じく24面に「『平成』を語る⑤/元文部科学相・高木義明氏/政権交代、鍛錬足りず」が出ています。
聞き手は久保景吾記者です。

投稿: 桔梗 | 2019年3月18日 (月) 10:02

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 対応力とスピード感 | トップページ | 暮らしやすさの追求 »