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2019年4月25日 (木)

選挙後

   自身の選挙が終わり翌日より挨拶廻り(まだまだお会いできていない方もいらっしゃいます)、1週間後には市長選・市議選が始まり市議候補の応援に走り回り21日は開票~お陰さまで応援した市議候補は全員当選。市長選挙は現職の再選でしたが県都長崎市のまちづくりはまさに正念場、市議会も5回の住民投票を否決するなど「議会力」が発揮できたのかについては市民の多くの方から疑問の声も。現在会派の構成が行われているようですが「是々非々」の姿勢を示す集団をつくってほしいと思います。
 同時にこのことは県議会にもあてはまります。中村県政に対して厳しい姿勢で臨むことが県政の発展、県民の幸福につながることを肝に銘じこちらも現在会派構成で「自民党の一本化」について最大限の努力をしていますが、なんとかいい結果になるよう今汗をかいているところで、外回りを中断させて頂いております。

   体調は今になってぐったりしています。「歳をとると疲れが遅れてでてくる」まさに…連休中も行事ごとで忙しくしていますが少し体を休め、連休明けの本格的な県議会のスタート(全員協議会、政府施策要望審査等)に備えたいと思っています。

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コメント

改憲「公明が妨げ」 首相へ協力 橋下徹氏
日本維新の会の創設者で、政界引退後も同党に大きな影響力を持つ橋下徹元大阪市長が産経新聞の単独インタビューに応じ、2025年大阪・関西万博の誘致などで安倍晋三政権の協力を得てきた維新に対し「安倍首相が実現したいと強く願っている憲法改正に協力するための行動を起こすべきだ」と訴えた。

 橋下氏は憲法改正の妨げとなっているのは公明党と、選挙で同党の支援を受ける自民党の国会議員だと強調。4月の大阪府知事・市長のダブル選を制した維新を率いる大阪市の松井一郎市長を「首相に匹敵する改憲論者」とした上で「ダブル選の勢いに乗じて、公明を潰しにいくことを考えている」との認識を示した。

 具体的な手段については、公明の現職議員がいる大阪府と兵庫県の衆院計6選挙区に「維新はエース級のメンバーを準備できていると思う」と述べた。自身はその6人の中に含まれていないとも語った。

投稿: pp | 2019年5月 4日 (土) 06:07

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